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断熱材のチカラで
持続可能な未来を
実現する

カネライトフォームFXが上下に二枚重なった図
カネライトフォームスーパーE-Ⅲbが上下に二枚重なった図
カネライトフォームFXが上下に二枚重なった図
カネライトフォームスーパーE-Ⅲbが上下に二枚重なった図
上下に二枚の板が重なった影
新緑の中に揺れる風鈴。風鈴は透明なガラス製で桜と錦鯉が描かれている。
窓際に観葉植物があり、白い壁のリビングルーム。木製のソファーには二つの白いクッションが置かれている。
青空が広がる雪原と枝に雪が降り積もっている木々。
窓の外には日当たりの良い庭が広がるダイニングルーム。室内は白と木目でまとめられており、キッチンには一口のIHコンロが設置されている。
青いソファーと木星の丸いローテーブルがあるリビング
鮮やかな黄色に色づいた銀杏並木
毛糸で作られたベッドカバーの上に松ぼっくりと白いマグカップが置かれた寝室
青空の中に咲き乱れる桜
青々とした畳が敷かれた部屋の床
施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームFX
施工現場で壁に敷き詰められたカネライトフォームFX
施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームスーパーE-Ⅲb
重要なお知らせ
日差しを浴びて青々と茂る植物

ABOUT US社会と地球環境に貢献する
ソリューション

カネカケンテックは「環境・省エネ・創エネ」をキーワードに、カネカの断熱材「カネライトフォーム」をはじめとした“社会と地球環境に貢献するソリューション”をご提供してまいります。

地球規模の課題であるエネルギー効率化や環境保全。その解決の鍵の一つが「断熱材」にあると考えており、カネカの最先端の断熱技術を通じ、住宅や建築物の省エネルギー、カネカソリューションを生かした創エネルギーで、快適な暮らしと持続可能な未来の実現を目指します。

断熱材のみならず関連するソリューションと共に、社会に新しい価値をお届けする為、カネカケンテックはこれからも挑戦を続けます。

  • 施工現場で壁や天井に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームスーパーE-Ⅲb
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で建造物のかさ上げをしている様子
  • 施工現場で壁や天井に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームスーパーE-Ⅲb
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で建造物のかさ上げをしている様子
  • 施工現場で壁や天井に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームスーパーE-Ⅲb
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で建造物のかさ上げをしている様子
  • 施工現場で壁や天井に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームスーパーE-Ⅲb
  • 施工現場で床に敷き詰められたカネライトフォームFX
  • 施工現場で建造物のかさ上げをしている様子

KANELITE FOAMカネライトフォーム

押出法ポリスチレンフォーム
断熱材

省エネルギーと
持続可能な未来のために

カネライトフォームは、優れた断熱性能と環境への配慮を兼ね備えた断熱材です。
JIS A 9521、JIS A 9511に該当するカネライトフォームは、地球温暖化対策やカーボンニュートラルの実現に向け、省エネ・省資源など、地球環境の未来づくりを担います。
独立気泡構造により高い断熱性能を持つ断熱材「カネライトフォーム」は、吸水・吸湿性がほとんどないため、日本の湿度の高い環境でも性能を維持します。
また、フロンやホルムアルデヒドを含まず、環境にやさしい素材です。
軽くて施工が容易なため、住宅をはじめ小規模から大規模な建築物にも、幅広い用途に採用されています。
日本の多様な気候条件に適し、人と地球にやさしい断熱材「カネライトフォーム」についてご紹介いたします。

施工現場で床に敷き詰められたカネパール成形品

KANEPEARLカネパール成形品

ビーズ法ポリスチレンフォーム

カネパール成形品は、軽量で耐熱性、クッション性、防湿性に優れています。これらの特性から、断熱材用途の他に電気製品や精密機器の緩衝包装材、魚函など、さまざまな用途で広く使用されています。

CIVIL ENGINEERING土木資材

EDO-EPS工法用

  • カネライトソイルブロック
  • カネパールソイルブロック

EDO-EPS工法とは、大型のEPSブロックを専用の緊結金具で一体化して盛土材料とするもので、材料の軽量性、耐圧縮性、耐水性および積み重ねた場合の自立性等の特徴を有効に利用する工法です。軟弱地盤上の盛土、急傾斜地盛土、構造物の裏込、直立壁、盛土の拡幅などの荷重軽減および土圧低減を図る必要のあるところに適用できます。

軟弱地盤や地すべり地での盛土として土木資材を使用している様子
山間の街並みを上から見下ろした景色
  • MATERIALS各種資料請求

    カタログ送付依頼、その他資料請求はこちらからご確認ください。

    木目のテーブルにノートパソコンとグラフが書かれた資料が置かれた図
    木目のテーブルにノートパソコンとグラフが書かれた資料が置かれた図
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    多くのお客様から寄せられる、お問い合わせをまとめております。

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